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第45期 第3四半期報告書(平成21年3月期) コーポレート(日本語) ニュース | 株式会社ナガワ

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(1)

四半期報告書取

北海

市長和町ィ67番地

第ィイ期第

四半期

(2)

目取

次取

取 頁

表取 紙取 取取

取 取

第一部取 企業情報取 取取

第 取 企業 概況取 取取

取 主要 経営指標等 推移取………取 1取

取 事業 内容取………取 平取

取 関係会社 状況取………取 平取

取 従業員 状況取………取 平取

第 取 事業 状況取 取取

取 生産、 注及び販売 状況取………取 年取

取 経営上 重要 契約等取………取 年取

取 財政状態及び経営成績 分析取………取 ィ取

第 取 設備 状況取………取 6取

第 取 提出会社 状況取 取取

取 株式等 状況取 取取

(1 株式 総数等取………取 7取

(平 新株予約権等 状況取………取 7取

(年 ライゼプラン 内容取………取 7取

(ィ 発行済株式総数、資本金等 推移取………取 7取

(イ 大株主 状況取………取 7取

(6 議決権 状況取………取 8取

取 株価 推移取………取 8取

取 役員 状況取………取 8取

第 取 経理 状況取………取 9取

取 四半期連結財務諸表取 取取

(1 四半期連結貸借対照表取………取 10取

(平 四半期連結損益計算書取………取 1平取

(年 四半期連結キャッシュンフロヴ計算書取………取 1ィ取

取 そ 他取………取 平平取

第 部取 提出会社 保証会社等 情報取………取 平年取

取 取

(3)

表紙

提出書類 取 四半期報告書取

根拠条文 取 金融商品 引法第平ィ条 第 項取

提出先 取 北海 財務局長取

提出日 取 成平1 月1平日取

四半期会計期間 取 第ィイ期第 四半期 自取 成平0 10月 日取 至取 成平0 1平月年1日 取

会社 取 株式会社ナイワ取

英訳 取 NAGAWA取C二.んLtd.取

代表者 役職氏 取 代表 締役社長取 高橋取 修取

本店 所在 場所 取 北海 伊 市長和町ィ67番地平取

同所 記上 本店所在地 あり、実際 業務 記 行っ おりま

す 取

電 番号 取 該当事項 ありません 取

事務連絡者氏 取 該当事項 ありません 取

最寄り 連絡場所 取 埼玉県さいたま市大宮区桜木町一 目10番地17号取

電 番号 取 代表 取

事務連絡者氏 取 締役経理部長取 菅井取 賢志取

縦覧 供する場所 取 株式会社ナイワ取

埼玉県さいたま市大宮区桜木町一 目10番地17号 取

株式会社グャスダック証券 引所取

(4)

第一部

企業情報

企業の概況

主要

経営指標等

推移

取 注 .当社 四半期連結財務諸表を作成し おります 、提出会社 主要 経営指標等 推移 い 記載し

おりません 取

.売上高 、消費税等 含ん おりません 取 取

.潜在株式調整後 株当たり四半期 当期 純利益金額 、潜在株式 存在し いた 記載し おりません

回次取

第ィイ期取

第 四半期連結取

累計期間取

第ィイ期取

第 四半期連結取

会計期間取

第ィィ期取

会計期間取

自 成平0 取

月 日取

至 成平0 取

1平月年1日取

自 成平0 取

10月 日取

至 成平0 取

1平月年1日取

自 成19 取

月 日取

至 成平0 取

月年1日取

売上高 百万円 取 16ん平ィ年取 イんィイ年取 平0ん71平取

経常利益 百万円 取 1ん平イイ取 平19取 平んィイィ取

四半期 当期 純利益 百万円 取 イ8平取 ィ7取 1ん年ィ6取

純資産額 百万円 取 -取 平8ん0平7取 平7ん9ィ年取

総資産額 百万円 取 -取 年年んィィ7取 年平ん17年取

株当たり純資産額 円 取 -取 1ん7平9.16取 1ん71平.年8取

株当たり四半期 当期 純利益

金額 円 取

年イ.77取 平.9ィ取 8平.イィ取

潜在株式調整後 株当たり四半期

当期 純利益金額 円 取

-取 -取 -取

自己資本比率 % 取 -取 8年.8取 86.9取

営業活動 よる取

キャッシュンフロヴ 百万円 取

イ86取 -取 ィ9平取

投資活動 よる取

キャッシュンフロヴ 百万円 取

△年6イ取 -取 △1ん平11取

財務活動 よる取

キャッシュンフロヴ 百万円 取

△7ィ9取 -取 △7平6取

現金及び現金同等物 四半期曒

期曒 残高 百万円 取

-取 年ん88年取 ィんィ1平取

従業員数 人 取 -取 ィイ0取 ィ年8取

(5)

-事業

内容

取 当第 四半期連結会計期間 おい 、当社エャヴプ 当社及び当社 関係会社 営 事業 内容 い 、重要

変更 ありません また、主要 関係会社 おける異動 ありません 取

関係会社

状況

取 当第 四半期連結会計期間 おい 、重要 関係会社 異動 ありません 取

従業員

状況

連結会社 状況取

取 注 取 従業員数 就業人員 あり、パヴト及び嘱託 、当第 四半期連結会計期間 均人員を 取 外数 記載し

おります 取

提出会社 状況取

取 注 取 従業員数 就業人員 あり、パヴト及び嘱託 、当第 四半期会計期間 均人員を 取 外数 記載し お

ります 取

成平0 1平月年1日現在

従業員数 人 取 ィイ0(平0)取

成平0 1平月年1日現在

(6)

事業の状況

生産、

注及び販売

状況

生産実績取

取 当第 四半期連結会計期間 おける生産実績を事業 種類別セエメント 示す 、次 おり あります

取 注 .金額 、製造原価 あります 取

.上記 金額 、消費税等 含まれ おりません 取

注状況取

取 当社エャヴプ 当社及び連結子会社 販売計 基 く生産計 より生産し おります 、 注生産 行

っ おりません 取

販売実績取

取 当第 四半期連結会計期間 おける販売実績を事業 種類別セエメント 示す 、次 おり あります

取 注 .上記 金額 、消費税等 含まれ おりません 取

.総販売実績 対する割合 100分 10以上 る販売先 ありません 取

経営上

重要

契約等

取 当社 、 成平0 10月 日開催 締役会 おい 、 成平1 月 日を目処 住重ナィミチハウス株式会社 事

業及び本事業 た 使用し いる住 重機械工業株式会社 所暼する 動産を譲 ける い 決議を行い、

成平0 1平月平平日付 住重ナィミチハウス株式会社 間 事業譲渡契約を、 成平0 1平月平ィ日付 住 重機械工業

株式会社 間 動産売 契約をそれ れ締結いたしました 取

取 、 第 取 経理 状況取 .四半期連結財務諸表取 注記事項 重要 後発事象 記載 おり ありま

す 取

事業 種類別セエメント 称取 金額 百万円 取

マッットハウス事業取 1ん8ィ平取

合計取 1ん8ィ平取

事業 種類別セエメント 称取

当第 四半期連結会計期間取

自取 成平0 10月 日取

至取 成平0 1平月年1日 取

マッットハウス事業 百万円 取 ィん661取

建設機械ヤンタャ事業 百万円 取 ィ78取

建設資材卸事業 百万円 取 年1年取

合計 百万円 取 イんィイ年取

(7)

-財政状態及び経営成績

分析

業績 状況取

取 当第 四半期連結会計期間 おけるわ 国経済 、米国 サノプライヘロヴン問 を発端 した世界的 金融危

機 よる株価 落、急激 円高、雇用情勢 悪化等 影響 より、企業 設備投資や個人消費 減少し、晙気

後退感 強まっ まいりました 取

取 マッットハウス及び建設機械ヤンタャ業界 お まし 、公共工事 減少 依然 し 続く 、原材料価格

高騰、民間企業 設備投資意欲 減衰 より、同業他社間 競 より一層激化し、厳しい状況 推移し まい

りました 取

取 よう 情勢 、当社エャヴプ 積極的 ヤンタャ資産 新規投資を行う一方、営業拠点を新設し、既存

店 おい 移転ンリッュヴ゚ャを積極的 実施し、販売力 増強 ヤンタャシゟ゚ 大を図る 新規優

良顧客 開拓 り組ん まいりました 取

取 そ 結果、当第 四半期連結会計期間 売上高 イィ億 千 百万円 りました 損益面 お まし 、ヤン

タャシゟ゚ 大 伴うヤンタャ資産 投資 伴う償却費 増加や競 激化 伴う価格 落 より、営業利益

億 千 百万円、経常利益 億 千 百万円 りました 取

取 事業 種類別セエメント 業績 次 おり あります 取

マッットハウス事業 取

取 マッットハウス事業 お まし 、公共ン民間工事 縮小傾向 続く 、同業他社間競 さら 激化

し まいりました ヤンタャ お まし 、シゟ゚を 大するた 、貸与ハウス及び貸与備品 投入をさら 推

し進 まいりました 販売 お まし 、昨 大幅 増強した施工部隊 、今期創設した広域法人ノロックを

中心 した一般建築物件 注 強化を図る 、新規優良顧客 開拓 た 、営業拠点 新設、既存店 移

転およびリッュヴ゚ャを積極的 実施いたしました 取

取 結果、同事業 セエメント売上高 ィ6億 千 百万円 りました また、資材価格 高騰 よる販売原価

上昇や稼動棟数 増加 対応するた 積極的 行った設備投資を行った結果、償却 担 増加した 並び 競

激化 伴うヤンタャ単価 落 より、営業利益 億 千 百万円 りました 取

建設機械ヤンタャ事業 取

取 建設機械ヤンタャ事業 お まし 、事業゠リ゚ ある北海 部 公共事業 続し 減少し いく 、

建設資材卸事業 関連 け らシゟ゚ 大 努 まいりました また、貸与機械 設備投資を積極的 行い資

産 更新を図っ まいりました 取

取 結果、同事業 セエメント売上高 億 千 百万円 りました また、貸与機械 更新投資を積極的

行った結果、償却 担 増加した や競 激化 伴うヤンタャ単価 落 より、営業損失 千 百万円

りました 取

取 建設資材卸事業 取

取 建設資材卸事業 お まし 、北海 部 建材需要 依然 し 冷え込 、建設機械ヤンタャ事業

シナグヴ効果 より同地域 競 力を高 まいりました 取

取 結果、同事業 セエメント売上高 億 千 百万円 りました また、熾烈 価格競 伴う 注価格

落 より、営業損失 千 百万円 りました 取

キャッシュンフロヴ 状況取

取 当第 四半期連結会計期間 おける現金及び現金同等物 以 資金 いう 、年8億 千 百万円 り

ました 取

当第 四半期連結会計期間 おける各キャッシュンフロヴ 状況 それら 要因 、次 おり あります 取

営業活動 よるキャッシュンフロヴ 取 取

営業活動 結果使用した資金 億 千 百万円 りました 主 増加要因 、 入債務 増加額1イ億 千万

円、減価償却費 億 千万円、税金等調整前四半期純利益 億 千 百万円等 よる あり、主 減少要因

貸与資産 得よる支出1ィ億 千万円、売上債権 増加額 億 千 百万円、法人税等 支払額 億 千 百万円

等 よる あります 取

投資活動 よるキャッシュンフロヴ 取 取

投資活動 結果使用した資金 億 千 百万円 りました れ 主 社用資産 得 よる支出 億 千

百万円等 よる あります 取

財務活動 よるキャッシュンフロヴ 取 取

財務活動 結果使用した資金 億 千 百万円 りました れ 主 長期借入金 返済 よる支出 億

(8)

事業上及び財務上 対処すべ 課 取

当第 四半期連結会計期間 おい 、当社エャヴプ 対処すべ 課 い 重要 変更 ありません 取 取

研究開発活動取

特記すべ 事項 ありません 取 取

資本 財源及び資金 流動性 い 分析取

当第 四半期曒 総資産 、前連結会計 度曒 比べ1平億 千 百万円増加し、年年ィ億 千 百万円 りまし

た そ 主 要因 、貸与資産 億 千 百万円、 手形及び売掛金 億 千 百万円及び土地 億 千

百万円それ れ増加した一方 、現金及び預金 億 千 百万円、信託 益権 億円それ れ減少した

等 よる あります 取

取 債合計 、前連結会計 度曒 比べ11億 千万円増加し、イィ億 千万円 りました そ 主 要因 、ファ

クタリンエ曑払金 18億 千 百万円増加した一方 、曑払法人税等 億 千 百万円、長期借入金 億円そ

れ れ減少した 等 よる あります 取

取 お、純資産合計 、平80億 千 百万円 り、自己資本比率 、8年.8% りました 取

(9)

-第

設備の状況

主要 設備 状況取

取 当第 四半期連結会計期間 おい 、当社 成平1 月 日付 住重ナィミチハウス株式会社 事業を譲り

ける 先立ち、本事業 た 使用し いる建物及び土地を 得した より、同社 拠点 あった工場お

よびセンタヴ 新た 当社 エャヴプ 主 設備 りました そ 設備 状況 、次 おり あります 取

提出会社取

設備 新設、除却等 計 取

取 当第 四半期連結会計期間 おい 、前四半期連結会計期間曒 おい 計 中 あった重要 設備 新設、除却

等 い 、重要 変更 ありません また、新た 確定した重要 設備 新設、 充、改修、除却、売却等 計

ありません 取

事業所 取 所在地 取

事業 種類別セエ メント 称取

設備 内容取

帳簿価額 百万 円 取

従業員数取 人 取 建物及び取

構築物取

土地取 (面積千㎡)取

合計取

取宮崎工場 取 宮崎県都城市 取

マッットハウス取 事業 取 取

工場及び事務所取 取 10平取

1年平取 (年1)

平年ィ取 -取

取 賀センタヴ 取 賀県鳥栖市 取

マッットハウス取 事業 取

ハウス置場取 平イ取

10年取 (10)

(10)

提出会社の状況

株式等

状況

株式 総数等 取

株式 総数 取

発行済株式 取

新株予約権等 状況 取

該当事項 ありません 取

ライゼプラン 内容 取

該当事項 ありません 取

発行済株式総数、資本金等 推移 取

大株主 状況 取

取 大量保暼報告書等 写し 付等 く、当第 四半期会計期間 おい 、大株主 異動 把握し おりませ

ん 取 取

種類取 発行可能株式総数 株 取

普通株式取 年0ん000ん000取

計取 年0ん000ん000取

種類取

第 四半期会計期間曒現

在発行数 株 取

成平0 1平月年1日 取

提出日現在発行数 株 取

成平1 月1平日 取

上場金融商品 引

所 又 録認可

金融商品 引業協

会 取

内容取

普通株式取 16ん年イ7ん平1ィ取 16ん年イ7ん平1ィ取

取 グャスダック取

取 証券 引所取

単元株式数100株取

計取 16ん年イ7ん平1ィ取 16ん年イ7ん平1ィ取 -取 -取

月日取

発行済株式総 数増減数取

株 取

発行済株式総

数残高 株 取

資本金増減額

百万円 取

資本金残高

百万円 取

資本準備金増 減額取

百万円 取

資本準備金残

高 百万円 取

成平0 10月 日~

成平0 1平月年1日取

-取 16ん年イ7ん平1ィ取 -取 平ん8イイ取 -取 ィんイ86取

(11)

-議決権 状況 取

取 当第 四半期会計期間曒日現在 議決権 状況 い 、株主 簿 記載内容 確認 いた 、記

載する い ら、直前 基準日 成平0 月年0日 基 く株主 簿 よる記載をし おりま

す 取

発行済株式 取

取 注 . 完全議決権株式 自己株式等 、全 当社保暼 自己株式 あります 取 取

. 完全議決権株式 そ 他 、証券保管振替機構 義 株式 1ん000株含まれ おります また、

議決権 数 欄 、同機構 義 完全議決権株式 係る議決権 数10個 含まれ おります 取

取 取

自己株式等 取

取 取

株価

推移

当該四半期累計期間 おける月別最高ン最 株価 取

注 取 最高ン最 株価 、グャスダック証券 引所 おける あります 取

役員

状況

前事業 度 暼価証券報告書 提出日後、当四半期報告書 提出日ま おい 、役員 異動 ありません 取

成平0 1平月年1日現在

区分取 株式数 株 取 議決権 数 個 取 内容取

無議決権株式取 -取 -取 -取

議決権制限株式 自己株式等 取 -取 -取 -取

議決権制限株式 そ 他 取 -取 -取 -取

完全議決権株式 自己株式等 取 普通株式取 イ年ん700取 -取 単元株式数100株取

完全議決権株式 そ 他 取 普通株式取 16ん平89んィ00取 16平ん89ィ取 同上取

単元曑満株式取 普通株式取 1ィん11ィ取 -取 -取

発行済株式総数取 16ん年イ7ん平1ィ取 -取 -取

総株主 議決権取 -取 16平ん89ィ取 -取

成平0 1平月年1日現在

所暼者 氏 又

称取

所暼者 住所取

自己 義所暼株

式数 株 取

他人 義所暼株

式数 株 取

所暼株式数 合

計 株 取

発行済株式総数 対する所暼株式数

割合 % 取

株式会社ナイワ取

北海 伊 市長和

町ィ67番地 取

イ年ん700取 -取 取 イ年ん700取 0.年年取

計取 -取 イ年ん700取 -取 取 イ年ん700取 0.年年取

月別取

成平0 取

月取

成平0 取

月取

成平0 取

月取

成平0 取

月取

成平0 取

月取

成平0 取

月取

成平0 取

10月取

成平0 取

11月取

成平0 取

1平月取

最高 円 取 76平取 91イ取 1ん000取 98イ取 810取 7年7取 7ィ0取 680取 770取

(12)

経理の状況

.四半期連結財務諸表

作成方法

取 当社 四半期連結財務諸表 、 四半期連結財務諸表 用語、様式及び作成方法 関する規則 成19 内 府

第6ィ号 以 四半期連結財務諸表規則 いう 基 い 作成し おります 取

.監査証明

取 当社 、金融商品 引法第19年条 第 項 規定 基 、当第 四半期連結会計期間 成平0 10月 日 ら

成平0 1平月年1日ま 及び当第 四半期連結累計期間 成平0 月 日 ら 成平0 1平月年1日ま 係る四半

期連結財務諸表 い 、新日本暼限責任監査法人 よる四半期ヤビュヴを け おります 取

(13)

-四半期連結財務諸表

四半期連結貸借対照表 取

単位:百万円

当第 四半期連結会計期間曒取

( 成平0 1平月年1日)取

前連結会計 度曒 係る取

要約連結貸借対照表取

( 成平0 月年1日)取

資産 部 取 取

流動資産 取 取

現金及び預金 ィん18年取 ィん71平取

手形及び売掛金 ※平

取6んィ年イ 取

イん99平取

商品 16平取 1年7取

製品 1んィィ8取 1ん年76取

原材料 平89取 1イ年取

掛品 9年取 年年取

貯蔵品 70取 イイ取

繰延税金資産 67取 1年7取

信託 益権 平イ平取 年イ平取

そ 他 平19取 平年7取

貸倒引当金 △1平取 △11取

流動資産合計 1年ん平09取 1年ん178取

固定資産 取 取

暼形固定資産 取 取

貸与資産 純額 10ん平0ィ取 9ん平09取

建物及び構築物 純額 1ん788取 1ん7年8取

土地 6ん687取 6んィイ年取

建設仮 定 68取 10取

そ 他 純額 平イイ取 平86取

暼形固定資産合計

※1

取19ん00イ

取 ※1

取17ん699 取

無形固定資産 1ィ平取 161取

投資そ 他 資産 取 取

長期預金 年00取 年00取

投資暼価証券 1イ9取 平ィ年取

敷金及び保証金 ィ年8取 ィィ9取

繰延税金資産 171取 1平0取

そ 他 69取 イ6取

貸倒引当金 △ィ7取 △年イ取

投資そ 他 資産合計 1ん090取 1ん1年ィ取

固定資産合計 平0ん平年8取 18ん99イ取

(14)

単位:百万円

当第 四半期連結会計期間曒取

( 成平0 1平月年1日)取

前連結会計 度曒 係る取

要約連結貸借対照表取

( 成平0 月年1日)取

債 部 取 取

流動 債 取 取

掛金 1んィ0平取 1ん年61取

短期借入金 年00取 ィ00取

ファクタリンエ曑払金 平ん901取 1ん0年9取

曑払法人税等 1年6取 年88取

賞与引当金 11イ取 平平イ取

役員賞与引当金 年イ取 年9取

そ 他 平8平取 年平9取

流動 債合計 イん17ィ取 年ん78ィ取

固定 債 取 取

長期借入金 -取 平00取

退職給付引当金 1年取 1平取

長期曑払金 1イ年取 1イ年取

そ 他 78取 79取

固定 債合計 平ィイ取 ィィイ取

債合計 イんィ平0取 ィん平年0取

純資産 部 取 取

株主資本 取 取

資本金 平ん8イイ取 平ん8イイ取

資本剰余金 ィんイ86取 ィんイ86取

利益剰余金 平0ん68年取 平0んィ7イ取

自己株式 △10平取 △平8取

株主資本合計 平8ん0平年取 平7ん889取

評価ン換算差額等 取 取

そ 他暼価証券評価差額金 年取 イ年取

評価ン換算差額等合計 年取 イ年取

純資産合計 平8ん0平7取 平7ん9ィ年取

債純資産合計 年年んィィ7取 年平ん17年取

(15)

-四半期連結損益計算書 取

第 四半期連結累計期間 取

単位:百万円

当第 四半期連結累計期間取

(自取 成平0 月 日取

取 至取 成平0 1平月年1日)取

売上高 16ん平ィ年取

売上原価 9ん8平1取

売上総利益 6んィ平平取

販売費及び一般管理費

取イん平年9取

営業利益 1ん18年取

営業外収益 取

利息 イ取

配当金 年取

賃貸料 ィ1取

割引料 1年取

雑収入 1年取

営業外収益合計 77取

営業外費用 取

支払利息 ィ取

雑損失 0取

営業外費用合計 イ取

経常利益 1ん平イイ取

特別利益 取

固定資産売却益 1取

特別利益合計 1取

特別損失 取

固定資産処分損 11取

特別損失合計 11取

税金等調整前四半期純利益 1ん平ィ6取

法人税、住民税及び事業税 609取

法人税等調整額 イ年取

法人税等合計 66年取

(16)

第 四半期連結会計期間 取

単位:百万円

当第 四半期連結会計期間取

(自取 成平0 10月 日取

取 至取 成平0 1平月年1日)取

売上高 イんィイ年取

売上原価 年んィ7年取

売上総利益 1ん980取

販売費及び一般管理費 ※

取1ん78平取

営業利益 197取

営業外収益 取

利息 0取

配当金 0取

賃貸料 1ィ取

割引料 平取

雑収入 イ取

営業外収益合計 平年取

営業外費用 取

支払利息 1取

雑損失 0取

営業外費用合計 1取

経常利益 平19取

特別利益 取

固定資産売却益 0取

特別利益合計 0取

特別損失 取

固定資産処分損 イ取

特別損失合計 イ取

税金等調整前四半期純利益 平1ィ取

法人税、住民税及び事業税 86取

法人税等調整額 80取

法人税等合計 166取

四半期純利益 ィ7取

(17)

-四半期連結キャッシュンフロヴ計算書 取

単位:百万円

当第 四半期連結累計期間取

(自取 成平0 月 日取

取 至取 成平0 1平月年1日)取

営業活動 よるキャッシュンフロヴ 取

税金等調整前四半期純利益 1ん平ィ6取

減価償却費 平ん18年取

貸与資産 売却原価 年68取

貸倒引当金 増減額 △ 減少 1年取

役員賞与引当金 増減額 △ 減少 △ィ取

利息及び 配当金 △8取

支払利息 ィ取

固定資産処分損益 △ 益 9取

貸与資産 得 よる支出 △年ん平96取

売上債権 増減額 △ 増加 △ィィ年取

た 卸資産 増減額 △ 増加 △年06取

入債務 増減額 △ 減少 1ん8ィ8取

そ 他 △1年9取

小計 1んィ7イ取

利息及び配当金 額 8取

利息 支払額 △年取

法人税等 支払額 △89ィ取

営業活動 よるキャッシュンフロヴ イ86取

投資活動 よるキャッシュンフロヴ 取

社用資産 得 よる支出 △ィ90取

社用資産 売却 よる収入 年取

貸付金 回収 よる収入 1平取

信託 益権 純増減額 △ 増加 100取

そ 他 9取

投資活動 よるキャッシュンフロヴ △年6イ取

財務活動 よるキャッシュンフロヴ 取

長期借入金 返済 よる支出 △年00取

自己株式 純増減額 △ 増加 △7ィ取

配当金 支払額 △年7イ取

財務活動 よるキャッシュンフロヴ △7ィ9取

現金及び現金同等物 増減額 △ 減少 △イ平8取

現金及び現金同等物 期首残高 ィんィ1平取

現金及び現金同等物 四半期曒残高

(18)

四半期連結財務諸表作成 た 基本 る重要 事項等 変更 取

簡便 会計処理 取

四半期連結財務諸表 作成 あたり適用した特暼 会計処理 取

該当事項 ありません 取

追加情報 取

取 取

当第 四半期連結累計期間取

自取 成平0 月 日取

至取 成平0 1平月年1日 取

.会計処理基準 関する事

項 変更取

1 重要 資産 評価基準及び評価方法

変更取

取 た 卸資産取

通常 販売目的 保暼するた 卸資

産 い 、従来、主 し 総 均

法 よる原価法 よっ おりました

、第 四半期連結会計期間より 棚

卸資産 評価 関する会計基準 企

業会計基準第 号取 成18 月

日 適用された 伴い、主 し

総 均法 よる原価法 貸借対照表

価額 い 収益性 基 く

簿価 方法 より算定し お

ります 取

れ より、当第 四半期連結累計

期間 営業利益、経常利益、税金等調

整前四半期純利益及びセエメント情報

与える影響 ありません 取

取 取

当第 四半期連結累計期間取

自取 成平0 月 日取

至取 成平0 1平月年1日 取

.一般債権 貸倒見積高

算定方法取

取 当第 四半期連結会計期間曒 貸倒実績

率等 前連結会計 度曒 算定した

著しい変動 い 認 られるた 、前連

結会計 度曒 貸倒実績率を使用し 貸倒

見積高を算定し おります 取

.固定資産 減価償却費

算定方法取

取 定率法を採用し いる固定資産 い

、連結会計 度 係る減価償却費 額を

期間按分し 算定する方法 よっ おりま

す 取

当第 四半期連結累計期間取

自取 成平0 月 日取

至取 成平0 1平月年1日 取

暼形固定資産 耐用 数 変更 取

取 当社 機械装置 い 、 成平0 度 法人税法 改

正を契機 し 資産 利用状況等を見直した結果、耐用

数 見直しを行い、第 四半期連結会計期間より改正

後 法人税法 基 く耐用 数 変更し おります 取

れ より、当第 四半期連結累計期間 営業利益、

経常利益、税金等調整前四半期純利益及びセエメント情

報 与える影響 軽微 あります 取

(19)

-注記事項 取

四半期連結貸借対照表関係 取

四半期連結損益計算書関係 取

当第 四半期連結会計期間曒取

成平0 1平月年1日 取

前連結会計 度曒取

成平0 月年1日 取

※ 取 暼形固定資産 減価償却累計額 、18んイィ6百万円

あります 取

※ 取 暼形固定資産 減価償却累計額 、19ん0イ0百万円

あります 取

※ 取 四半期連結会計期間曒日満期手形取

取 四半期連結会計期間曒日満期手形 会計処理

い 、手形交換日を っ 決済処理をし おりま

す お、当四半期連結会計期間 曒日 金融機関

休日 あったた 、次 四半期連結会計期間曒日

満期手形 四半期連結会計期間曒残高 含まれ お

ります 取

手形取 平年6百万円

※ 取 取 取 取 取 取 取 取 ──────取

当第 四半期連結累計期間取

自取 成平0 月 日取

至取 成平0 1平月年1日 取

※取 販売費及び一般管理費 うち主要 費目及び金額

次 おり あります 取

ハウス管理費取 イ6平百万円

給料及び手当取取 1ん年7ィ取

退職給付費用取 イ平取

地代家賃取 8ィ9取

貸倒引当金繰入額取 17取

賞与引当金繰入額取取 106取

役員賞与引当金繰入額取取 年年取

当第 四半期連結会計期間取

自取 成平0 10月 日取

至取 成平0 1平月年1日 取

※取 販売費及び一般管理費 うち主要 費目及び金額

次 おり あります 取

ハウス管理費取 191百万円

給料及び手当取取 年89取

退職給付費用取 17取

地代家賃取 平88取

貸倒引当金繰入額取 ィ取

賞与引当金繰入額取取 106取

(20)

四半期連結キャッシュンフロヴ計算書関係 取

株主資本等関係 取

当第 四半期連結会計期間曒 成平0 1平月年1日 及び当第 四半期連結累計期間 自取 成平0 月 日取 至取

成平0 1平月年1日 取

.発行済株式 種類及び総数取

.自己株式 種類及び株式数取

.新株予約権等 関する事項取

取 該当事項 ありません 取

.配当 関する事項取

取 配当金支払額取

当第 四半期連結累計期間取

自取 成平0 月 日取

至取 成平0 1平月年1日 取

※取 現金及び現金同等物 四半期曒残高 四半期連結貸

借対照表 掲記され いる科目 金額 関係取

成平0 1平月年1日現在 取

百万円

現金及び預金 定取 ィん18年取

預入期間 月を超える定期預金取 △年00取

現金及び現金同等物取 年ん88年取

普通株式取 取16ん年イ7千株取

普通株式取 1ィ8千株取

決議 取

株式 種類取

配当金 総額取

百万円 取

株当たり取

配当額取

円 取

基準日取 効力発生日取 配当 原資取取

成平0 月平ィ日取

定時株主総会取

普通株式取 年7イ取 平年取 取 成平0 月年1日取取 成平0 月平イ日取 利益剰余金取

(21)

-セエメント情報 取

事業 種類別セエメント情報 取

取 取 当第 四半期連結会計期間 自 成平0 10月 日取 至 成平0 1平月年1日 取

取 取 当第 四半期連結累計期間 自 成平0 月 日取 至 成平0 1平月年1日 取

取 注 .事業区分 、当社 内部管理上採用し いる区分 基 、商品ンサヴビス 類似性を考慮し、マッットハ

ウス事業、建設機械ヤンタャ事業及び建設資材卸事業 区分し おります 取

.各事業区分 主要 内容取

ンマッットハウス事業……マッットハウス 製造、販売及びヤンタャ並び 同事業 関連する業務取

ン建設機械ヤンタャ事業…建設機械ヤンタャ及び同事業 関連する業務取

ン建設資材卸事業…………建設資材器材 販売並び 建築設備販売及び付 工事並び 同事業 関連する業務

.会計処理 方法 変更取

取 棚卸資産 評価 関する会計基準 取

取 四半期連結財務諸表作成 た 基本 る重要 事項等 変更 . 1 記載 おり、第 四

半期連結会計期間より 棚卸資産 評価 関する会計基準 企業会計基準第 号取 成18 月 日 を

適用し おります お、従来 方法 よった場合 比べ 、各事業 種類別セエメント おける営業利益

与える影響 ありません 取

所在地別セエメント情報 取

当第 四半期連結会計期間 自 成平0 10月 日取 至 成平0 1平月年1日 及び当第 四半期連結累計期間

自 成平0 月 日取 至 成平0 1平月年1日 取

取 取 本邦以外 国又 地域 所在する連結子会社及び重要 在外支店 いた 、該当事項 ありません 取

海外売上高 取

当第 四半期連結会計期間 自 成平0 10月 日取 至 成平0 1平月年1日 及び当第 四半期連結累計期間

自 成平0 月 日取 至 成平0 1平月年1日 取

取 取 海外売上高 いた 該当事項 ありません 取

取 取

マッット取 ハウス事業取

百万円 取

建設機械ヤ ンタャ事業取

百万円 取

建設資材卸 事業取

百万円 取

計取

百万円 取

消去又 全社取

百万円 取

連結取

百万円 取

売上高取 取 取 取 取 取 取

(1 外部顧客 対する売上高取 ィん661取 ィ78取 年1年取 イんィイ年取 -取 イんィイ年取

(平 セエメント間 内部売上高

又 振替高取

-取 -取 -取 -取 -取 -取

計取 ィん661取 ィ78取 年1年取 イんィイ年取 -取 イんィイ年取

営業利益又 営業損失 △ 取 平88取 △18取 △年ィ取 平年イ取 △年8取 197取

取 取

マッット取 ハウス事業取

百万円 取

建設機械ヤ ンタャ事業取

百万円 取

建設資材卸 事業取

百万円 取

計取

百万円 取

消去又 全社取

百万円 取

連結取

百万円 取

売上高取 取 取 取 取 取 取

(1 外部顧客 対する売上高取 1ィん1ィ平取 1んィ06取 69ィ取 16ん平ィ年取 -取 16ん平ィ年取

(平 セエメント間 内部売上高

又 振替高取

-取 -取 -取 -取 -取 -取

計取 1ィん1ィ平取 1んィ06取 69ィ取 16ん平ィ年取 -取 16ん平ィ年取

(22)

暼価証券関係 取

当第 四半期連結会計期間曒 成平0 1平月年1日 取

取 事業 運営 おい 重要 く、 、前連結会計 度 曒日 比べ 著しい変動 認 られ いた 、

該当事項 ありません 取

デリトゾ゛ノ 引関係 取

取 当第 四半期連結会計期間曒 成平0 1平月年1日 取

取 当社エャヴプ 、デリトゾ゛ノ 引を全く行っ おりません 、該当事項 ありません 取

ストックンアプシミン等関係 取

当第 四半期連結会計期間 自取 成平0 10月 日取 至取 成平0 1平月年1日 取

該当事項 ありません 取

企業結合等関係 取

当第 四半期連結会計期間 自取 成平0 10月 日取 至取 成平0 1平月年1日 取

該当事項 ありません 取

(23)

-株当たり情報 取

. 株当たり純資産額取

. 株当たり四半期純利益金額等取

取 注 取 株当たり四半期純利益金額 算定上 基礎 、以 おり あります 取

当第 四半期連結会計期間曒取

成平0 1平月年1日 取

前連結会計 度曒取

成平0 月年1日 取

株当たり純資産額取 1ん7平9.16円 株当たり純資産額取 1ん71平.年8円

当第 四半期連結累計期間取

自取 成平0 月 日取

至取 成平0 1平月年1日 取

当第 四半期連結会計期間取

自取 成平0 10月 日取

至取 成平0 1平月年1日 取

株当たり四半期純利益金額取 年イ.77円

取 お、潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額

い 、潜在株式 存在し いた 記載し おりません

株当たり四半期純利益金額取 平.9ィ円

取 お、潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額

い 、潜在株式 存在し いた 記載し おりません

取 取

当第 四半期連結累計期間取

自取 成平0 月 日取

至取 成平0 1平月年1日 取

当第 四半期連結会計期間取

自取 成平0 10月 日取

至取 成平0 1平月年1日 取

四半期純利益 百万円 取 イ8平取 ィ7取

普通株主 属し い金額 百万円 取 -取 -取

普通株式 係る四半期純利益 百万円 取 イ8平取 ィ7取

(24)

重要 後発事象 取

当第 四半期連結会計期間取

自取 成平0 10月 日取

至取 成平0 1平月年1日 取

重要 事業 譲 取

取 当社 、 成平0 10月 日開催 締役会 おい 、

成平1 月 日を目処 住重ナィミチハウス株式会社

事業及び本事業 た 使用し いる住 重機械工業

株式会社 所暼する 動産を譲 ける を決議し お

ります 取

取 れ 関し 成平0 1平月平平日付 住重ナィミチハウ

ス株式会社 間 事業譲渡契約を締結 うえ 成平1

月 日 事業 譲 けをいたしました 取

取 お、住 重機械工業株式会社 所暼する本事業 た

使用し いる 動産 まし 、 成平0 1平月

平ィ日付 同社 間 動産売 契約を締結し、 動産

譲 け価格 億 千万円 消費税込 を同日付 支

払い 得し おります 取

.事業譲 け 理由取

取 当社 、マッットハウス事業 九州地区 展開を

一気 加 するた 、住重ナィミチハウス株式会社

ハウス事業 譲 けを決定いたしました 住重ナィミ

チハウス株式会社 、住 重機械工業株式会社 エャ

ヴプ会社 し 九州全域 マッットハウスンプヤハノ

ハウス 製造ン販売を行っ おり、同社 一般建築技

術ンテウハウ 習得 図る る 断し お

ります 取

.譲 ける事業 内容取

取 マッットハウス及びプヤハノハウス 製造ン販売ン

ヤンタャ事業取

.事業を譲 ける相手会社 概要取

(1 取 取 取 称取 取 取 住重ナィミチハウス株式会社取

(平 本店所在地取 取 取 宮崎県都城市高城町穂満坊1ィ1イ取

(年 代取 表取 者取 取 取 瀬 取 政弘取

(ィ 資取 本取 金取 取 取 億円取

(イ 設取 取 取 立取 取 取 成11 月取

.譲 ける資産及び 債 額取

取 譲 け資産及び 債 額 い 、適 査定を

行ったうえ 決定いたします 取

.譲 け価格取

取 事業 譲 け価格取 千万円 消費税込 取

.日程取

取 基本合意締結日取 取 成平0 10月 日取

取 譲渡契約締結日取 取 成平0 1平月平平日取

取 譲取 取 渡取 取 日取 取 成平1 月 日取

(25)

-リヴス 引関係 取

取 取 該当事項 ありません 取

当第 四半期連結累計期間取

自取 成平0 月 日取

至取 成平0 1平月年1日 取

取 所暼権移転外ファイナンスンリヴス 引 い 通常

賃貸借 引 係る方法 準 会計処理を行っ お

り、リヴス 引残高 前連結会計 度曒 比べ 著しい

(26)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

取 該当事項 ありません 取

(27)

-取

独立監査人の四半期レビュー報告書

成平1 月1平日

株式会社ナイワ取

締役会取

御中取

新日本暼限責任監査法人取

指定暼限責任社員取 業務執行社員取

取 公認会計士取

怜取

印取

指定暼限責任社員取 業務執行社員取

取 公認会計士取

青木取

俊人取

印取

指定暼限責任社員取 業務執行社員取

取 公認会計士取

藤原取

明取

印取

取 当監査法人 、金融商品 引法第19年条 第 項 規定 基 、 経理 状況 掲 られ いる株式会社ナイワ

成平0 月 日 ら 成平1 月年1日ま 連結会計 度 第 四半期連結会計期間 成平0 10月 日 ら 成平0

1平月年1日ま 及び第 四半期連結累計期間 成平0 月 日 ら 成平0 1平月年1日ま 係る四半期連結財務諸

表、す わち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書及び四半期連結キャッシュンフロヴ計算書 い 四半期

ヤビュヴを行った 四半期連結財務諸表 作成責任 経営者 あり、当監査法人 責任 独立 立場 ら四半期連結

財務諸表 対する結論を表明する ある 取

取 当監査法人 、 国 おい 一般 公正妥当 認 られる四半期ヤビュヴ 基準 準拠し 四半期ヤビュヴを行っ

た 四半期ヤビュヴ 、主 し 経営者、財務及び会計 関する事項 責任を暼する者等 対し 実施される質問、分析

的手続そ 他 四半期ヤビュヴ手続 より行われ おり、 国 おい 一般 公正妥当 認 られる監査 基準 準拠

し 実施される 度 財務諸表 監査 比べ限定された手続 より行われた 取

取 当監査法人 実施した四半期ヤビュヴ おい 、上記 四半期連結財務諸表 、 国 おい 一般 公正妥当 認

られる四半期連結財務諸表 作成基準 準拠し 、株式会社ナイワ及び連結子会社 成平0 1平月年1日現在 財政状態、

同日を っ 終了する第 四半期連結会計期間及び第 四半期連結累計期間 経営成績並び 第 四半期連結累計期間

キャッシュンフロヴ 状況を適正 表示し い い 信 させる事項 、すべ 重要 点 おい 認 られ った

追記情報取 取 取

取 重要 後発事象 重要 事業 譲 記載され いる おり、会社 成平1 月 日 住重ナィミチハウス株

式会社 ら事業 譲 けを行っ いる 取

取 会社 当監査法人又 業務執行社員 間 、公認会計士法 規定 より記載すべ 利害関係 い 取

以取 上取

取 注 .上記 、四半期ヤビュヴ報告書 原本 記載された事項を電子化した あり、そ 原本 当社 四半期

報告書提出会社 別途保管し おります 取

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